プログラミング経験がなくても、AIを活用すればWordPressテーマを開発できる時代になりました。本記事では、議員・士業・副業など「人を売る仕事」に特化したWordPressテーマを一人で開発している様子や、ChatGPT・GeminiなどのAIを相棒として活用する考え方…
部下のメンタルを追い詰める“できない上司”の特徴を商社勤務の夫の経験から紹介。丸投げ、話のすり替え、報連相不足など、職場で起きている問題と、上司に求められる姿勢をまとめた記事です。
本記事では、三国志「赤壁の戦い」に登場する曹操の“連環の計”を手がかりに、現代のグローバル社会の構造とリスクを読み解く。 船を鎖でつなぎ、効率を高めようとした曹操は、予測外の風によって炎が全艘へ広がり壊滅的な敗北を迎えた。 この歴史的エピソー…
ページを開いた瞬間に画面いっぱいの広告が表示されてイライラした経験はありませんか?実はGoogleも、ユーザー体験を損なう「侵入型インタースティシャル」を問題視しています。迷惑広告がなくならない理由や仕組み、私たちができる対策をわかりやすく解説…
発達障害(ADHD)がある私は、人と話すこと自体は苦手ではありません。しかし、本当に難しいのは「二回目以降」の人間関係でした。相手との距離感がわからず、友人作りに悩み続けた私。そして、その悩みは娘にも受け継がれていました。「嫌われるのが怖い」…
マンジャロ7.5mgの副作用、体重の変化、食欲不振、胃カメラ・大腸カメラの検査予定、そして治療費のこと。 一か月に一度の糖尿病外来での出来事をまとめています。詳しい血糖値の推移や治療記録は「こころと血糖のノート」で公開中。
ワールドカップの熱狂の裏で、防衛増税・監視強化・移民政策の転換・原発回帰が静かに進んでいた。大衆が歓声を上げるほど、政治は影で動く。スピン・コントロールの視点から、熱狂の裏で進む“静かな収奪”の構造を読み解く社会批評エッセイ。
現代社会では、表向きには「自殺」とされる出来事の裏に、権力構造や制度の都合が影響しているのではないかと疑問を抱かせるケースがある。 茨城県下妻市の元市長・山中博崇氏の突然の死を例に、歴史的な魔女狩りと同様に「不都合な存在が静かに排除される仕…
魔女狩りは迷信ではなく、宗教と権力が作った残酷なシステムでした。 聖職者による拷問、財産没収、美しい女性の標的化、 そして異端審問の暴力構造を歴史的視点から解説した記事を紹介します
魔女狩りを調べてみたよ。 魔女狩りは「迷信と恐怖の時代の出来事」として語られがちですが、 実際には宗教・権力・経済が絡み合った“構造的なシステム”でした。 今回、noteで 「魔女狩りの真実──聖なる欺瞞と血のシステム」 という歴史風刺エッセイを公開し…
夫はかつて“ナンパ師”だった。 しかし彼は、驚くほど多くの女性と関わってきたにもかかわらず、誰からも恨まれていない。 その理由は、ナンパの技術ではなく 「相手の自由を奪わない」という徹底した行動規範 にあった。 本記事では、夫の美学を手がかりに、…
今日はネタはたくさんあるけど、忙しくて書けなかった。 Geminiさんとお話をしていて、世の中の疑問を聞きまくったのでまた記事にしたいと思います。 今日はサングラスを買いに、眼鏡市場へ。20900円で偏光で遠近両用のサングラスを作りました。予算オーバー…
日本の選挙制度は「国民主権」という建前の裏で、統治の正当化と不満のガス抜きとして機能してきました。本記事では、選挙の目的と仕組みを基礎から整理しつつ、シルバーデモクラシー・世襲・低投票率など、内政の深淵に潜む3つの致命的な問題点を静かに解剖…
悪魔ベルフェゴールという“泥の哲学者” みなさんが「悪魔」と聞いて思い浮かべるのは、黒い翼を広げた尊大な支配者の姿かもしれない。 けれど、悪魔学の古びた頁を紐解くと、そこにはひどく奇妙で、人間の泥臭い本質を映し出したような大悪魔が鎮座している…
1. 導入:異形の尖塔に宿る「死の気配」 私はサグラダ・ファミリアを見る時、その溶けている肉塊のような、あるいは剥き出しの肉がまとわりつく骨のような有機的造形に、一種の悍(おぞ)ましさと哀しみを覚える。 サグラダ・ファミリアは教会であり、教会と…
所得の半分が税金と社会保険料で消えていく。 それでも政府は「子育ては自己責任」という空気を手放さない。 この矛盾の中で、私たち子育て世帯は静かに追い詰められている。 私は、発達特性のある23歳の娘と、中度知的障害の21歳の娘を育ててきた。 教育費…
こんにちは。 最近、就労移行支援の担当さんとの面談の中で、 「ITパスポートの資格を取ったほうがいいですよ」 というお話になりました。 少し悩んだのですが、思い切って挑戦してみることに決めたんです。 本当はスクールに通う方が自分には向いているのか…
同棲初日の朝、彼に文章を「そんなたわごと」と否定された瞬間、恋の温度が静かに変わった――。1999年の出会いから、言葉を軽んじられた痛みと、その後の逆転までを描く短編。
ホルムズ海峡の緊張が続く中、日本は「代替原油100%確保」という明るい見通しを発表しました。けれど、その数字の裏側には、私たちの生活に静かに影を落とす“構造の歪み”があります。月夜として、今日のニュースをひとつの観察記録として残しておきます。 …
私のNISAについてのお話。 私は旧NISAの時代からコツコツとやっているのだけれど、とりあえず今の運用損益は「+24.54%」を出しています。 少し前は25%まで出ていたのだけれど、ここのところ日本株が下がってしまったから、ちょっと数字が落ちてしまいまし…
私は左目しか見えていません。 正確に言うと、右目はもう機能していないので、 左目が私の世界のすべて です。 だから、糖尿病と診断されたときに真っ先に頭をよぎったのが 「網膜症になったらどうしよう」 という恐怖でした。 AIに「音声で会話できるから大…
発達障害で正社員を退職し、現在就労移行支援を利用している私が、実際に感じたことを書いてみる。 私は、迷惑をかけるのがつらくて正社員を辞めた。 2月に探し始め、4月1日に市役所から利用許可が出て、そこから本格的に「自分分析」や就労面談がスタート。…
お題「夫婦(カップル)の馴れ初めを教えて下さい。参考にしますので(笑)」 私と夫(魅月)が出会ったのは、1999年7月13日。 もう27年前になる。 当時の私は、ワープロ(死語)でネットをしていた。 見られるサイトはほぼなく、メールは300行制限、画像は送…
ネット歴27年。黎明期から個人サイト「言霊のつぶやき」を運営し、現在はnote・WordPressなど複数の媒体で発信しています。 2型糖尿病・双極性障害・発達障害と共に生きる当事者として、医療・メンタルヘルス・生活改善の実体験を記録しています。 魂は男性…